December 21, 2017

こんにちは!

カズコです。

いつもありがとうございます。

ありがとうございます。

30年ぶりに土星が12月20日、山羊座に移動しました。

もともと、土星は山羊座の支配星ですから、土星は山羊座に留まっているときに、もっとも典型的な働きをします。

典型的な働きとは、制限・束縛・困難・不運を司る惑星です。

土星は努力と忍耐を必要とする重たい責任や試練をもたらす惑星と印象が強いため、暗く重たい陰気な凶星として、敬遠されていますが、必ずしも、そうではありません。

現実を生き抜くためには、知恵や経験は土星からも贈り物です。

人は幸福よりも、苦労によって鍛えられる...

December 15, 2017

どんなに順調に人生が進んでいるように見える人でも、生きていれば、最低4回は劇的に運命が変わるような出来事が訪れます。

辛いからと言って、避けて通ったとしても、後々、同じ道を通ることになります。

それは、愛する家族との別れ、大切な人との別れ、長年尽くして来た会社の倒産や解雇、職場での人間関係、学校での友人関係、信頼していた友人の裏切り、ママ友とのお付き合い、結婚相手の家族との折り合い、自分の病気、家族の病気、さらには、老いて行く親の介護等・・・。これだけはあって欲しくないと思って来たことが現実に起こり、突然、目の前に現れてしまうことがあり...

November 26, 2017

【運命の赤い糸の人と出会い、幸せな人生を生きる】





 

真のソウルメイトに再会するためには、必ず、意識の次元を向上させる必要があります。
 

出会っただけでは、深い関係に繋がることは出来ません。
 

特に、ソウルメイトの中でも、ハードルの高い、ツインレイと現世で一緒に使命を果たす計画を立てている魂ほど、過酷な人生を歩むことがあります。
 

なぜ、ツインレイと出会う為に、過酷な人生を選んで生まれ変わっているのか?
 

その理由は、神様、宇宙と呼ばれる創造主の願いを人間の架け橋として、人の意識の次元を引き上げ、魂としての成長を助けるという使命...

November 13, 2017

自分に与えられた運命をすべて受け入れることが出来るものばかりではないでしょう。

幼い頃の家族とのトラウマ、貧しい家庭に生まれ育ったことへのコンプレックス、学生時代の思い出したくない過去、社会人になってからの理不尽な現実等。

自分ではどうすることも出来ない重荷をどうすればいいのか?

重過ぎる自分との過去と向き合うことが出来るのか?

「なぜ、こんな親の下に生まれて来たのか?」

「なぜ、こんな過酷な境遇を背負ったのだろうか?」

「なぜ、この土地に生まれ変わったのだろうか?」

「なぜ、この時代に生まれ変わったのだろうか?」

「なぜ、お金のことで心配ばかりし...

October 25, 2017




2018年、時代はどのように変化して行くのか?
 

未来はどうなるのかをチャネリングしたところ、2枚の絵をギリシャの神・ゼウスに見せて頂きました。
 

一枚の絵は、「手相と土星」のシンボルでした。
 

「手相」は、数ある占いの中でも、双子で同じ生年月日であっても、異なる手相になりますし、また、当たる確率が高いことで知られています。
 

手のひらに現れる線は、同じ1本の線でも多くの意味があります。
 

性格、人生、金運、健康、恋愛、結婚、適職等が分かります。
 

手相は、その人の過去や現状を示すと同時に未来をも映し出してくれています。
 

運...

October 25, 2017

12年振りにギリシャのロードス島に行くことになりました。

以前行ったときは、ドイツ人観光客が目立ちましたが、ここ最近は、イギリス人に人気の観光地らしいです。

ギリシャで4番目に大きな島のロードス島ですが、キプロスからは、10月の初旬まで直行便が飛んでいたのですが、姪っ子の結婚式は10月14日だったので、キプロスのラルナカから、アテネ経由でロードス島に行きました。

パフォスを夜中の1時に出発し、アテネ経由で1時間待ち、ロードス島に到着したのは、午前10時頃でした。

ホテルに着いた時間が早かったので、まだ、お部屋の掃除がされていないということで...

October 12, 2017

カズコ先生

鑑定結果、ワクワクドキドキしながら読ませて頂きました。

先生の鑑定書をもとに、自分の長所と短所、本当の自分に近づく為にどうすればよいのか、をノートに書き出して、毎日時間のある時に眺め考えるようにしています。ありがとうございます。

わたしが霊的に人より少し敏感な為、住む所が落ち着かないと自分自身も落ち着かないととご指摘頂き、その通りだと思ったので、彼にそのように伝えました。驚いた事に、彼が、「弟や妹達とではなく、自分達だけで住む方がいいのではないかと思っていた。

2人で住めるアパートメントか、小さな一軒家を探そう。」と言ってくれま...